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西村貴郁/岩本祐介 プロファイル225JPシステム オンラインセミナー 7月29日開催

プロファイル225JPシステム オンラインセミナー 7月29日開催

西村貴郁, 岩本祐介
West Village Investment 株式会社
ソフトウェア セミナー 2020年7月発売
本体 400,000円  税込 440,000円  国内送料無料です。
品切れのためご注文いただけません。 (発送可能時期について) Tweet

システムは発行元から、受講方法はパンローリングからメールでお送りします。

マンツーマンのプライベートレッスンであなたのスキルに合わせて丁寧に解説します。
まわりを気にすることなく、集中して学習いただけます。


ロジックを完全公開!
世界で類を見ないマーケットプロファイルをベースとした自動売買システムを実現!


二回に分けて受講ができますので安心して理解を深めることができます。

当日は会場受付にてお名前をお申し出ください。
お申し込みの際はページ下部の「ライセンス契約書 保証及び免責事項」をご確認のうえ、ご注文に進んでください。



講師プロフィール | パフォーマンス | 購入特典 | よくある質問 | 概要 |

●講師コメント

プロファイル225JPシステムはマーケットプロファイル(TPO)のモードを利用したシステムです。
唐突ですが、皆さんはサポート・レジスタンスを何によって判断していますか?

移動平均線?、一目均衡表の雲?、ピボット?、、他にも様々なものがありますが、
それを結果的に集約したもの(つまり、トレーダーの総意)が、POCと言えるでしょう。

このPOCは主に裁量トレードに利用されることが多く、
自動売買用のシステムは非常の珍しいものだと思っています。

プロファイル225JPシステムは、このPOCを使って、
その日の超短期のトレンドとその日の最初に意識されるサポート・レジスタンスを判定して、
エントリーとエグジットを行うデイトレード・システムです。

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9戦6勝3敗、+181円(4/1〜4/24現在までの実トレード結果)

3月と比較して、徐々にではありますが、マーケットの過剰なボラティリティが縮小してきており、
システムの動きも徐々に想定範囲の動きになってきました。
まだまだ侮れない相場環境ですが、ぜひこの機会にProfile225JPシステムを体験してみて下さい。
システムは、あくまでも完全自動売買を前提にしていますが、エントリーシグナルを裁量トレードで 利用することも可能かと思われます。
実際に3月や4月のトレード結果もエグジットを柔軟に(裁量で)行えば、もう少し損益は改善できると考えています。
そのあたりの話もセミナー内で触れることができると思っています。

追記 岩本祐介(4/24)

●マーケットプロファイル225JPシステムとは?

TPOとは、”Time Price Opportunity”を意味しますが、別名「マーケットプロファイル(※)」と呼ばれたりもします。
このマーケットプロファイルは、シカゴ先物市場のトレーダー、ピーター・スタイドルマイヤー氏によって考案された相場分析手法で、1日ごとの動きを分析し、主にデイトレードに利用されます。
海外でも価格帯別出来高やTPO(マーケットプロファイル)は 人の心理を表す裁量トレードのツールとして多く利用されています。

(※)マーケットプロファイルは、シカゴ商品取引所(CME)の登録商標です。

●マーケットプロファイル(TPO)をベースとしたロジックの自動売買化を実現

TPOチャートは、海外では人気はあるものの個人投資家向けにシステム化されたものを目にすることはありません。
バックテストされた自動売買可能なシステムは非常に少ないのが特徴です。

■累積損益(円、スプレッド控除後)

・期間は、2017年2月3日〜2020年2月28日
・システムのパフォーマンスは、最終調整前のバックテスト結果
・各パフォーマンス数値は、JP225のスプレッド5円控除後
パフォーマンス表
グラフの横軸は取引回数、縦軸は累積損益(円)

■主要なパフォーマンスサマリー(スプレッド控除後)

パフォーマンス表

■月次損益(スプレッド控除後)

3/1〜3/31:11戦6勝5敗 合計損益: -34円
4/1〜4/30: 11戦7勝4敗 合計損益:+251円
5/1〜5/31: 10戦3勝7敗 合計損益:-121.7円
6/1〜6/30: 13戦5勝8敗 合計損益:+20.2円

パフォーマンス表


○自動売買ソフトの概要

  • マルチチャートを利用したサクソバンク証券CFD(日本株価指数:JP225.I)専用システム
  • 保有期間は、朝のボラティリティの高い時間帯にエントリーし、日本株式市場の前場終了時までにエグジットするデイトレード・システム。
  • 保有時間は、最短数分から最長3時間程度。
  • サクソバンク証券CFD(JP225.I)の分足を利用。

○スプレッド控除後のシステムのパフォーマンス

  • データ期間は2017年2月3日から2020年2月28日までのロジック最終調整前の結果
  • パフォーマンス数値は、225JPのスプレッド5円控除後で計算

○自動売買システムのロジック

  • ロジック完全公開型のデイトレード・システム
  • プログラム完全公開
  • エントリーのロジックは、マルチチャートのTPOチャートで表示される数値を利用し、システムを構築。
  • ロング、ショートとも3種類ずつのエントリー・ロジック(合計6つ)。
  • エグジットは、固定幅の利益確定とロスカットのほか、様々な手法により、早期エグジット・ルールを設定し、利益の保持や損失拡大を防ぎます。また、日本株式市場の前場終了時点までには最終決済を行います。
  • トレード回数は、最大1日1回まで。


●動画解説

▼TPOチャートとプロファイル225JPシステムの狙い▼



▼マーケットプロファイル
で自動売買▼



▼TPOチャート入門編▼
出来高がわからないFX市場でも最も取引された価格帯がわかる



▼マルチチャート入門の入門▼
プログラミングの仕組み、視覚的な検証、システムトレーダー向けの基礎講座


●講師


岩本祐介(いわもと・ゆうすけ)

市況に関係なくコンスタントに年利100%以上のパフォーマンスを上げるトレーダー。
日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト。 国内大手証券入社後、トレーディング部門を経て、2002年より米国S&P500先物市場でプライベート・トレーダーとしてシステムトレードを行う。
平成17年West Village Investment 株式会社に参加、独自のシステムで投資を行う会社としてスタート。米Mesa Software社(世界No.1の投資システム会社)と業務提携し、世界No.1システムR-MESA3を日経225先物向けに共同開発、『R-MESA3 Nikkei』としてリリース。日本には4人しかいないEasyLanguageスペシャリスト保有者。
監修、執筆に 『トレードステーション入門』、 『勝利の売買システム』、『DVD 日経225先物 ナイトセッションの検証』など多数。




西村貴郁(にしむら・たかいく)

投資顧問会社 West Village Investment代表取締役社長。
2006年4月にS&P500E-mini向けシステムを自社開発し、米国の証券会社Strikerにシステムを登録、一任勘定による個人資産の運用をスタート。同年8月には世界的に有名な投資システム会社、米国MESA SOFTWARE社と業務提携し、日経225先物向け「R-MESA3 Nikkei」を共同開発。同年11月には正規代理店としてトレードステーション2000iの販売を開始。
日本には4人しかいない米国トレードステーション証券公認資格イージーランゲージスペシャリスト。
『たすFX 〜脱・受け売りのトレード戦略〜』『iCustom(アイカスタム)で変幻自在のメタトレーダー〜EAをコピペで作る方法〜』の監修に携わるほか、『DVD メタトレーダーとiCustom(アイカスタム)はじめの一歩』『DVD 知識ゼロから始めるメタトレーダー4でプログラミングする30分デイトレシステム』『DVD NYゴールドの分析から検証・プログラミングまで』など関連商品も多数。




●受講者の声

最近の動きの激しい相場には、短時間で手仕舞い出来るのは安心ですね。
詳しいマニュアルがあったので、講義での理解もしやすかったです。時間も地方から参加の私とって集中できる時間配分だったと思います。
私の場合、証券会社とマルチチャートの接続が上手く行かず、セミナーの時間内でできなかった内容もありましたが、詳しいマニュアルがあったので、不安もなく帰宅し設定を終えることが出来ました。


自動売買システムは、そのロジックが伏せられている場合もありますが、こちらは、それが公開されているので、信頼して継続できると思いました。
買いと売り、それぞれ複数の戦略がありますが、どちらもパフォーマンスが右肩上がりで、どちらかに偏っていないのがよいと思います。その日のうち(午前中のうち)にトレードが終了することや、ごく小さい量からできるのが、初心者でも始めやすいと感じています。
マルチチャートは初めて利用しましたが、設定方法なども、自動売買が実際にスタートできるところまで、懇切丁寧に教えていただけたので大変ありがたかったです。


エントリー時間が短いので今の相場でもストレスなくできる 時間は丁度よい長さだと思います。
マルチチャートの設定を画面を操作しながら丁重に教えて頂いたのでとてもよかったです。
別の機会にバックテストのやり方やチャートの表示などのマルチチャートの使い方を 教えてほしい。


●サポートに関して

本セミナーではマルチチャートを利用して自動売買の設定を行います。 設定マニュアルのご用意がありますが、 設定に関して疑問点がありましたら開催から180日間ほど個別にサポートします。

なお、マルチチャートは世界中の市場や商品にアクセスすることが可能であり バックテスト(検証)や自動売買が容易になります。 本システムをご購入いただいたお客様は、通常価格 150,000円+税のところ、特別価格 90,000円+税でお求めいただけます。


●よくある質問

Q.このシステムはどんなことができますか?

自動売買と、そのロジックによるシグナル表示ができます。裁量トレードとしても利用できます。

Q.システム稼働する為にどんな準備が必要ですか?

サクソバンク証券に LIVE 口座を作り、インデックス CFD を取引できるようにご準備をお願いいたします。マルチチャートとサクソバンク証券の LIVE 口座の接続方法は、「マニュアル」を参照ください。

Q.このシステムを稼働させた場合は、パソコンは常につけっぱなしですか?

自動売買を行う場合は、マルチチャートが起動し続けていることが必要です。

Q.平日は朝から仕事をしているのですが、自動売買の対応は可能ですか?

システム自動売買の事前設定に関して、おおむね朝の6時前後から8時前後までの間に若干の作業が必要になります。
作業自体は、上記時間帯の中のどこか数分を利用します。慣れてしまえば、ほんの5分程度の作業です。
また、スマホからリモートで作業することも可能です。

Q.口座には初期資金をどのくらい用意すればよいですか?

システムの取引対象は、サクソバンク証券CFDの225JPです。
225JPの証拠金率は10%であり初回最低入金額(10万円)からとなります。

Q.設定のマニュアルなどありますか?

システムの導入から自動発注まで設定に必要なマニュアルが付きます。

Q.マルチチャートについてはどこまでサポートしていただけますか?

システムを稼働させことに関連する内容はサポートいたします。
それ以外のところでは、お客様が手動でマルチチャートから発注したいなどマルチチャートで一括管理する方法などもご紹介します。

Q.225CFDと225先物を比較したときの違いを教えてください

225先物ラージは10円単位で動きます。また、225先物ミニは5円単位で動きます。
一方、サクソバンク証券のCFD(225JP)は0.1円単位で動きます。

また、売買単位にも違いがあります。
225先物ラージは価格×1000倍、225先物ミニは価格×100倍、一方、サクソバンク証券の225CFDは価格×1倍です。
よって、CFDを100枚売買するとミニ1枚に相当し、1000枚売買するとラージ1枚に相当します。

非常に小額の資金で、取引を始めることが可能であることが特徴です。

Q.ノートパソコンで導入し、その後にデスクトップパソコンなどへの導入は可能ですか?

『プロファイル225JPシステム』はご本人の使用に限り、複数台での稼働が可能です。
ただし、マルチチャートはライセンス1つあたり1台のパソコンで稼動となりますため、複数台で運用をされる場合は台数分のライセンスを購入する必要がございます。

たとえば、セミナー当日はノートパソコン、その後はデスクトップパソコンのみで使用する場合は、1つのライセンスで稼働いただけます。

なお、マルチチャート トライアル版では30日間無料お試しがいただけます。
セミナー前後はトライアル版でも問題ございません。

Q.ロジック完全公開とはどういう意味ですか?エントリーだけですか?

エントリーからエグジット(早期エグジット)を含むすべてを公開、解説します。
あわせて、プログラムも完全公開し、解説も行います。

オーダーメイドでプログラムを受注した場合、国内外を見ても、50万円前後しますので、ロジックだけでなく、プログラムにご興味がある方もぜひご検討ください。

Q.プログラムを教えていただけるとはどういう意味ですか?

エントリーのロジックが記述されている箇所など、お客様が関心を持っていただく箇所を中心に解説します。
またお客様がロジックやロスカット、利益確定のパラメータを変更していただけるようにご紹介しますので汎用性を身に付けることができます。


主催 West Village Investment 株式会社
開催日時 1回目:7月29日(水)
2回目:9月2日(水)予定 (グループレッスン)
会場 オンライン配信

※視聴方法は開催2日前までにお知らせいたします。
※やむを得ない理由により、中止・変更となる場合があります。

お申し込み期限

7月24日(金)17時まで

お断り ライセンス契約書の締結のため、お名前、住所、電話番号、メールアドレスをWest Village Investment 株式会社と提供させていただきます。

都合により開催要項及び講演内容が予告なく変更される場合がございますので、予めご了承ください。また止むを得ない事情により講演が中止および延期する場合がございます。
プログラムの追加・訂正は随時ホームページよりご案内いたします。

キャンセルについて キャンセルの場合は、開催1週間前までに、キャンセルの旨をご連絡ください。確認後、返金させていただきます。
※1週間前までは全額ご返金いたします。
※開催日1週間前から受講料の50%をご負担をいただきます。

尚、商品の性質上、システム提供後にお客様のご都合によるキャンセル、返品および返金はお受けできません。



お申込みいただくには「ライセンス契約書 保証及び免責事項」の同意が必要になります。

ライセンス契約書 保証及び免責事項

ステップ1
「ライセンス契約書 保証及び免責事項」の受領方法が、電磁的交付(Webサイトからのダウンロード)であることを承諾します。



ステップ2

※枠内をスクロールして「ライセンス契約書 保証及び免責事項」をお読みください。



「ライセンス契約書 保証及び免責事項」をダウンロードし、印刷の上、大切に保管してください。(Acrobat PDF9.0以上)


ステップ3
「ライセンス契約書 保証及び免責事項」に同意します。

※ステップ1と3のチェックボックスにチェックをいただくと、「お買い物かごに入れる」ボタンを押して進めます。





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