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フィスコ投資ニュース
配信日時: 2026/03/11 07:32,
提供元: フィスコ
前日に動いた銘柄 part2サンコール、三井住建道路、リバーエレテックなど
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2サンコール、三井住建道路、リバーエレテックなど
銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
豊田通商<8015> 6403 +487
みずほ証券では投資判断を格上げ。
SUMCO<3436> 1639.5 +93
半導体株高の流れも支援に。
マネーフォワード<3994> 3547 -212
ソフトウェア関連には全般戻り売り優勢。
ローム<6963> 3295 -179
S&Pがデンソーの財務余力縮小を懸念で。
ラクス<3923> 848.3 -43.4
情報サービスセクターには再度売り優勢の展開で。
SHIFT<3697> 715.5 -30.8
全体地合いの改善を受けて戻り売りが優勢に。
Sansan<4443> 1223 -50
SaaS関連などには再度売り圧力。
サイボウズ<4776> 2285 -91
岩井コスモ証券では目標株価を引き下げ。
サンリオ<8136> 5581 -203
10日は直近急落銘柄の買い戻しに関心が向かい。
三井住建道路<1776> 1992 +400
三井住友建設が完全子会社化目的にTOB。
パス<3840> 76 +17
子会社が韓国バイオテクノロジー企業と業務提携。
サンコール<5985> 1969 +400
米子会社がセンコーアドバンスの米子会社とライセンス取得契約を締結。
日本精密<7771> 483 +80
特になし。
リバーエレテック<6666> 724 +100
水晶関連株は9日大幅安からの押し目買い優勢。
アライドHD<6835> 285 +30
自社株買いの実施を発表している。
河西工業<7256> 291 +30
25日線レベルまでの調整で自律反発。
共栄タンカー<9130> 1615 -127
イラン情勢の落ち着き期待で9日上昇の反動安。
セキュア<4264> 1939 +82
リコー<7752>子会社と資本業務提携。
レナサイエンス<4889> 2089 +139
日本医療研究開発機構(AMED)事業に非小細胞肺がんに対する第2相試験が採択。
ペルセウス<4882> 293 +5
9日大幅高の買い人気が継続したが買い一巡後に失速。
SBIリーシング<5834> 5990 +320
株主優待制度を導入。
フリー<4478> 2279 -217
9日まで4日連騰の反動安。
グリーンモンスター<157A> 1346 -400
9日まで3日連続ストップ高の買い人気継続。
GEI<9212> 381 -15
25日線や75日線が上値を阻む形に。
Syns<290A> 1293 +74
8機目となる小型SAR衛星StriXシリーズの打上げを発表。
タイミー<215A> 1180 -21
25日線を上抜けず反騰機運萎む。
リッジアイ<5572> 2154 +140
26年7月期上期利益予想を上方修正。
《CS》
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