|
|
フィスコ投資ニュース
配信日時: 2026/04/17 10:46,
提供元: フィスコ
FRONTEO---反発、アステラス製薬と標的分子探索に関する契約を締結
*10:46JST <2158> FRONTEO 860 +21
反発。16日の取引終了後に、アステラス製薬と標的分子探索に関する契約を締結したことを発表し、好材料視されている。今回のプロジェクトにおいて同社は、AI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory」で膨大な論文情報を「KIBIT」により解析し、対象疾患と標的分子との間における論文未報告の関係性を含む新規性の高い標的分子候補を抽出し、アステラス製薬は、同社が提示した標的分子候補を検証し、その結果をもとに革新的医薬品の創出を目指す。
《AT》
記事一覧
2026/04/17 13:05:アイル Research Memo(5):リアルとWebの融合によるCROSS-OVER戦略でBXを実現(3)
2026/04/17 13:04:アイル Research Memo(4):リアルとWebの融合によるCROSS-OVER戦略でBXを実現(2)
2026/04/17 13:03:アイル Research Memo(3):リアルとWebの融合によるCROSS-OVER戦略でBXを実現(1)
2026/04/17 13:02:アイル Research Memo(2):顧客の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業
2026/04/17 13:01:アイル Research Memo(1):2026年7月期中間期は2ケタ増収増益。通期は各利益を上方修正し増益幅拡大予想
2026/04/17 12:36:サイオス Research Memo(6):ストック型ビジネスモデルの強化により継続的な成長を目指す
2026/04/17 12:35:サイオス Research Memo(5):2026年12月期もストック型ビジネスがけん引し増収増益となる見通し
2026/04/17 12:34:日経平均は4日ぶり反落、東エレクが1銘柄で約145円分押し下げ
2026/04/17 12:34:サイオス Research Memo(4):2025年12月期は減収ながらも経常利益は4期ぶりに過去最高を更新
2026/04/17 12:33:サイオス Research Memo(3):OSSとAI技術で企業のIT化を支援(2)
2026/04/17 12:32:サイオス Research Memo(2):OSSとAI技術で企業のIT化を支援(1)
2026/04/17 12:31:サイオス Research Memo(1):2025年度は過去最高経常利益を更新、2026年度以降も収益拡大が続く見通し
2026/04/17 12:23:後場に注目すべき3つのポイント〜直近の上昇に対する利食い売り優勢
2026/04/17 12:18:東京為替:ドル・円は小高い、原油相場の下げ渋りで
2026/04/17 12:10:直近の上昇に対する利食い売り優勢
2026/04/17 12:08:ナガイレーベ Research Memo(8):2026年8月期は年間60.0円配当予定だが、業績次第で増配も
2026/04/17 12:07:ナガイレーベ Research Memo(7):中期経営計画に沿って2028年8月期に営業利益47億円を目指す
2026/04/17 12:06:日経平均は反落、直近の上昇に対する利食い売り優勢
2026/04/17 12:06:ナガイレーベ Research Memo(6):2026年8月期は期初予想を据え置き、増収・2ケタ増益を見込む
2026/04/17 12:05:ナガイレーベ Research Memo(5):2026年8月期中間期は営業減益となったが、底打ちの気配も
|