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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/01/16 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2 アサカ理研、プログレス、岡本硝子など*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 アサカ理研、プログレス、岡本硝子など銘柄名<コード15日終値⇒前日比 ソフトバンクグループ<9984> 4051 -210 米ナスダック指数の続落などを映し。 アドバンテスト<6857> 22490 -570 SOX指数も4日ぶり反落となっており。 SCREEN<7735> 16880 +90 15日は大手半導体各社に揃って売り。 ディスコ<6146> 59100 -900 大手半導体に15日は売りが集まり。 東京エレクトロン<8035> 42590 +280 海外半導体株安で大手半導体売られる。 日本マイクロニクス<6871> 8460 -0 半導体関連株が総じてきつい下げに。 芝浦メカトロニクス<6590> 24370 +230 14日の強い動きが目立った半導体関連として売り対象に。 レーザーテック<6920> 35830 +1030 他の大手半導体製造装置同様に売り物集まる。 ソシオネクスト<6526> 2335.5 -37 半導体関連として売りが波及。 パルグループHD<2726> 1703 -48 9-11月期コンセンサス下振れ決算を引き続き嫌気。 シャープ<6753> 780 -15.2 特に材料なく需給要因が主導。 MERF<3168> 927 +150 第1四半期営業益はほぼ通期計画を達成。 Abalance<3856> 636 +100 通期営業利益予想上方修正を引き続き材料視。 阿波製紙<3896> 499 +80 冷却需要の増加から水資源関連として物色続く。 岡本硝子<7746> 1001 +400 「江戸っ子1号」のレアアース泥採泥試験での採用を引き続き材料視。 イトーヨーギョー<5287> 1434 +300 日本ヒュームの上昇なども刺激か。 日本精密<7771> 230 +50 ただのマネーゲーム。 JESCOHD<1434> 1741 +300 第1四半期営業益は倍増。 大盛工業<1844> 667 +100 下水道関連物色の流れも再度強まり。 ラサ商事<3023> 2193 +152 金属商社の一角として物色の矛先向かう。 アサカ理研<5724> 4795 +700 レアアース関連として関心が続く。 キユーソー流通システム<9369> 3205 +269 キユーピーが決算発表で急伸となり。 新日本理化<4406> 275 +34 何も材料なし、スタンダードの低位株物色が活況で。 ANAPHD<3189> 310 +36 14日の決算があく抜けにつながる形か。 エス・サイエンス<5721> 214 +29 14日は権利落ちで急落となったが。 インターライフ<1418> 635 -62 9-11月期の収益水準鈍化を嫌気。 ポストプライム<198A> 221 +50 インターネットベンチャーのサイブリッジが筆頭株主に。 ABEJA<5574> 3165 +412 第1四半期営業利益が前年同期比2.3倍。 グッドパッチ<7351> 575 -64 第1四半期営業利益39.9%減。 プログレス<339A> 1513 +300 第3四半期累計の営業利益23.2%増。配当実施と自社株買いも発表。 グロースエクスパ<244A> 1531 -199 第1四半期営業利益37.2%減。 グロービング<277A> 2896 +166 26年5月期業績予想を上方修正。初配実施も発表。上値は重い。 ククレブ<276A> 2833 -317 第1四半期営業利益20.8%減。 ジェイドG<3558> 1657 +207 26年2月期営業利益予想を上方修正。 アイドマHD<7373> 2520 -700 通期予想の営業利益に対する第1四半期の進捗率が20.8%にとどまる。 マテリアルグループ<156A> 889 +81 第1四半期営業利益43.7%増。 《CS》 記事一覧 |