携帯版 トレーダーズショップへようこそ。 国内送料無料 info@tradersshop.com
題名で    お買い物かごを見る   ご注文状況    ご利用方法  FAQ
このページの携帯版

新着 1月13日更新

■投資戦術

短期売買 デイトレード
スイングトレード
スキャルピング
システム売買
テクニカル
エリオット波動
フィボナッチ
一目均衡表
酒田五法
トレンドフォロー
逆張り
アノマリー 裁量
ファンダメンタル
成長株 決算書 FAI
サヤ取り 資金管理
心理 行動心理学
危機 占星術 格言

■対象市場・商品

オプション 225先物
FX (為替) CFD
商品先物 ゴールド
中国株 海外投資
不動産投資
ポーカー

■人物

相場師朗 石原順
岩本祐介 たけぞう
日経OP売坊
結喜たろう
W・バフェット
W・D・ギャン
B・グレアム
R・A・メリマン
W・J・オニール
ジム・ロジャーズ
ラリー・ウィリアムズ

■製品・サービス

カレンダーNew!
セミナー DVD CD
メタトレーダー (MT4)
ソフトウェア レポート
雑誌 定期購読
小説・読み物
漫画 ゲーム 場帳
オーディオブック
 聞くには
アウトレット 9割引

■その他

新着 初心者向き
信用取引
金融工学
他店で入手困難
ブルベアグッズ

トップページ
電子メール
事務所のご案内
法定表示等
a@panrolling.com

フィスコ投資ニュース

配信日時: 2026/01/14 10:03, 提供元: フィスコ

概況からBRICsを知ろう 中国本土市場は3日ぶりに反落

*10:03JST 概況からBRICsを知ろう 中国本土市場は3日ぶりに反落
【ブラジル】ボベスパ指数 161973.05 -0.72%
13日のブラジル株式市場は小幅続落。主要株価指数のボベスパ指数は前日比1177.30ポイント安(-0.72%)の161973.05で引けた。日中の取引レンジは161,765.08-163,146.26となった。

売りが先行した後は下げ幅を拡大させ、引けまで安値圏でもみ合った。米株安や通貨レアル安の進行を受け、ブラジル株に売り圧力が強まった。また、イランなど地政学リスクの高まりもリスク回避の売りを加速させた。半面、売り一辺倒にはならなかった。原油価格の上昇などが指数をサポートした。

【ロシア】MOEX指数 2696.92 -0.19%
13日のロシア株式市場は3日続落。主要株価指数のMOEXロシア指数は前日比5.01ポイント安(-0.19%)の2696.92となった。日中の取引レンジは2,687.10-2,705.25となった。

後半はプラス圏を回復する場面もあったが、その後は再び売りに押された。イランやウクライナ問題など地政学リスクの高まりが引き続き警戒され、売りは優勢となった。半面、指数の下値は限定的。原油価格の上昇が指数をサポートした。また、中国の景気対策の強化なども引き続き好感された。


【インド】SENSEX指数 83627.69 -0.30%
13日のインド株式市場は小反落。ムンバイ証券取引所の主要30社株価指数SENSEXは前日比250.48ポイント安(-0.30%)の83627.69、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同57.95ポイント安(-0.22%)の25732.30で取引を終えた。 前半はプラス圏を回復する場面もあったが、その後は売りに押された。大手企業の減益報告などが対象セクターの売り手掛かり。タタ・コンサルタンス・サービシズ(TCS)はこのほど、10-12月期は14%減益したと報告した。また、通貨ルピー安の進行もインド株の圧迫材料となった。

【中国】上海総合指数 4138.76 -0.64%
13日の中国本土市場は3日ぶりに反落。主要指標の上海総合指数が前日比26.53ポイント安(-0.64%)の4138.76ポイントで引けた。 短期的な利益確定売りが優勢となり指数が下押しされた。前場は中国当局の政策期待を背景に買いが先行したものの、買いの勢いは続かず午前中の上昇は一巡したとの見方が強まった。上海総合指数はきのう12日約10年半ぶりの高値圏に突入して引けており、投資家心理は過熱感への警戒が優先された。こうしたなかでも下支え材料は存在した。中国当局の政策対応への期待から前場に一時上昇する場面があり、安値圏では押し目買い意欲も確認された。上海と深センを合わせた売買代金は依然として大台を維持していることから、足元では高水準の流動性が相場を支える要素となっている。


《NH》

記事一覧

  • 2026/01/14 12:31:後場に注目すべき3つのポイント〜買い優勢の展開続く
  • 2026/01/14 12:30:買い優勢の展開続く
  • 2026/01/14 12:27:日経平均は大幅続伸、買い優勢の展開続く
  • 2026/01/14 12:20:東京為替:ドル・円は小高い、高値警戒感も
  • 2026/01/14 11:51:東京為替:米ドル・円は引き続き159円台前半で推移
  • 2026/01/14 11:46:東京為替:米ドル・円は159円台前半で推移、欧米市場で一段高となる可能性も
  • 2026/01/14 11:36:注目銘柄ダイジェスト(前場):note、マイクロ波化学など
  • 2026/01/14 11:27:FCE---オープン株式会社と業務提携契約を締結
  • 2026/01/14 11:25:和田興産---3Qは2ケタ増収増益、分譲マンション販売が引き続き順調に推移
  • 2026/01/14 11:23:コレックホールディングス---サンジュウナナド、生成AI活用しメディア開発を高度化・迅速化
  • 2026/01/14 11:21:ADワークスグループ---子会社分割により外部オーナー向けPM事業などの承継完了
  • 2026/01/14 11:19:三和ホールディングス---経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定
  • 2026/01/14 11:09:芙蓉リース Research Memo(9):社会課題の解決を収益化へ、KPI進捗に注目
  • 2026/01/14 11:08:芙蓉リース Research Memo(8):重点7事業における成長戦略とKPI
  • 2026/01/14 11:07:芙蓉リース Research Memo(7):「社会課題の解決」と「経済価値」の同時実現により、持続的成長を目指す
  • 2026/01/14 11:06:芙蓉リース Research Memo(6):2026年3月期中間期の総括と通期の業績見通し
  • 2026/01/14 11:05:芙蓉リース Research Memo(5):成長領域がけん引、事業分野別で堅調な展開が進む
  • 2026/01/14 11:04:芙蓉リース Research Memo(4):一過性損失を除けば、総じて堅調に推移
  • 2026/01/14 11:03:芙蓉リース Research Memo(3):「BPO/ICT」や「モビリティ/ロジスティクス」などの強化にも取り組む
  • 2026/01/14 11:02:芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「エネルギー環境」などに強みを有する総合リース会社
  • ■投資ニュース

  • 2026/01/14 12:31:後場に注目すべき3つのポイント〜買い優勢の展開続く
  • 「2026年の市場分析」ランキング (12/17更新)

    バックナンバー

    2026源太カレンダー(冊子版)

    1. 2026源太カレンダー(冊子版)
    2. 電子書籍 ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2026
    3. フォーキャスト2026 (メリマン)
    4. インベスターズハンドブック 株式手帳 2026 [黒]
    5. FOREX NOTE 為替手帳 2026 [ブラック]


    ■特集

    総合ランキング
    DVDランキング
    オススメの一冊
    無料メールマガジン
    読者の御意見
    用語解説
    投資のススメ
    著者の投資コラム 携帯待受画面
    シカゴ絵日記

    カタログ: PDF (25MB) Updated!
    紙のカタログ請求

    提携プログラム
     ウェブサイト、ブログを
      お持ちの方、紹介料率
      最大20%!


    オーディオブック無料視聴

    Podcast RSS配信

    ポッドキャスティングの受信ソフトにこのバナーのアドレスを登録すると、新しいオーディオブックが更新された時に自動でダウンロードされ、より便利にお楽しみいただけます。このアイコンをiTunesにドラッグ&ドロップすると自動的に登録されます。