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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/06/16 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2 KOKUSAI ELECTRIC、ナ・デックス、北川精機など*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 KOKUSAI ELECTRIC、ナ・デックス、北川精機など銘柄名<コード>15日終値⇒前日比 KOKUSAI ELECTRIC<6525> 9958 +1083 大手半導体製造装置株上昇の流れで。 東京エレクトロン<8035> 72760 +4760 先週末のSOX指数上昇なども支援に半導体関連が上昇。 アステリア<3853> 1440 -290 スペースX上昇での出尽くし感が先行へ。 エイチ・アイ・エス<9603> 913 -106 中東情勢緊迫化に伴う影響で業績予想を下方修正。 スカパーJSAT<9412> 3220 -265 宇宙関連としてスペースX上場が出尽くし材料視される。 KADOKAWA<9468> 3150 -219 特に材料見当たらずエンタメ系は換金売りの対象か。 くら寿司<2695> 1550 -89 2-4月期は国内低迷で大幅減益に。 日本電波工業<6779> 3820 +5 水晶銘柄の一角には処分売りの動きが継続。 大真空<6962> 967 -39 日本電波同様に処分売りの動きが優勢で。 サイバーエージェント<4751> 1295 -69 エンタメ系の一角には換金売り優勢か。 神戸物産<3038> 2606.5 -109 2-4月期はコンセンサス下回り増益率も鈍化。 ナ・デックス<7435> 1393 +300 今期の大幅増益見通しを引き続き好感。 北川精機<6327> 3745 +700 調整一巡感からのリバウンド狙い優勢。 ニッカトー<5367> 1410 +238 セラミックス関連の一角として上値追い。 アトム<7412> 581 -100 株主優待の発行ポイント半減をマイナス視。 菊池製作所<3444> 860 -183 前期業績の下振れ着地を嫌気。 地盤ネットHD<6072> 982 -154 新規事業の先行き不透明感を懸念視継続。 インスペック<6656> 1122 -194 足元では上ヒゲ多く上値の重さも意識。 ピクセラ<6731> 129 -19 先週末に急騰の反動安。 Bitcoin Japan<8105> 200 -30 スペースX関連株の下落も重し。 NEXYZ.<4346> 730 -114 先週後半にかけ急騰の反動安強まる。 リッジアイ<5572> 3380 +295 26年7月期業績予想を上方修正。 スマレジ<4431> 2559 +160 営業利益が前期35.2%増・今期24.5%増予想。 リベラウェア<218A> 738 -300 26年7月期売上高・経常損益・純損益予想を下方修正。 AB&C<9251> 1244 +40 上期営業利益52.5%増。第1四半期の39.0%増から増益率拡大。 ブレインズ<4075> 835 -175 通期予想の営業利益に対する第3四半期累計の進捗率が58.9%にとどまる。 TKP<3479> 1800 +79 引き続き発行済株式数の5.23%上限の自社株買い発表が手掛かり。 デリバリコンサル<9240> 419 -57 第3四半期累計の営業利益が1.67億円。上期の1.38億円から伸び悩み。 BRANU<460A> 885 +150 上期営業利益が56.3%増の1.70億円。第1四半期の0.22億円から伸長。 ファンディーノ<462A> 322 -79 26年10月期業績予想を下方修正。 笑美面<9237> 612 +100 上期営業利益が16.6%増の0.34億円。 第1四半期の1.09億円の赤字から黒字に転じる。 《CS》 記事一覧 |