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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/09/10 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2 Zenmu、フィーチャ、アイサンテクノなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 Zenmu、フィーチャ、アイサンテクノなど銘柄名<コード>9日終値⇒前日比 サンリオ<8136> 1192.5 -59.5 エンタメ関連からAI関連に資金シフトも。 アイスタイル<3660> 486 -22 8月に空けた真空地帯を下げる。 ブロドリーフ<3673> 445 -17 25日線割り込んで見切り売りが優勢に。 任天堂<7974> 8401 -349 ゲーム関連含めてエンタメ株が軟化。 ニコン<7731> 1740 -76 みずほ証券では投資判断を格下げ。 ディー・エヌ・エー<2432> 2489 -121.5 エンタメ関連株などは総じて軟化。 ニトリHD<9843> 3287 -105 ドル円相場の下落が一服で。 野村総合研究所<4307> 4818 -151 米SAAS関連株安などにつれ安へ。 シンプレクスHD<4373> 1099 -41 情報サービスセクターの株安が続く。 トレンド<4704> 5626 -172 オープンAI新モデルなどへの警戒も続く。 SHIFT<3697> 830.9 -25.3 情報サービスセクター軟化の流れに押される。 PHCHD<6523> 1264 -26 株価下落が処分売り急がせる。 unbank<8746> 138 +26 短期資金の値幅取り中心。 ヤマザキ<6147> 199 +10 マネーゲームが続く。 ヴィッツ<4440> 2070 +56 中小企業庁の「Go-Tech事業」採択を引き続き材料視。 豊和工<6203> 2140 -8 Prodroneとのドローン開発連携強化を引き続き材料視。 アイサンテクノ<4667> 3625 +225 自動運転関連として関心が続く。 誠建設<8995> 2048 -500 明らかに買われ過ぎの反動。 ソフトフロン<2321> 189 +50 「AI データセンター事業」の一環として「Token Factory 事業」開始。 QDレーザ<6613> 1917 -16 新拠点における結晶成長装置(MBE装置)の移設・立ち上げが完了。 上値は限定的。 アスカネット<2438> 329 -21 第1四半期営業損益が0.65億円の赤字。 前年同期の0.17億円の赤字から赤字幅拡大。 グリーンエナ<1436> 1751 -172 27年4月期業績予想を上方修正。上昇して始まるが失速。 コパ<7689> 435 -1 8日に直近高値更新したが長い陰線となり手仕舞い売り誘う。 Zenmu<338A> 2755 +365 8日大幅安で押し目買い誘う。 テラドローン<278A> 18800 -1480 信用取引の規制強化を嫌気。 フィーチャ<4052> 1040 +150 25日線に沿った上昇続く。 売れるG<9235> 426 -12 26年7月期業績見込みを下方修正し8日売られる。9日も売り優勢。 デジタルグリッド<350A> 840 +14 初の低圧系統用蓄電所が受電開始。 《CS》 記事一覧 |