携帯版 トレーダーズショップへようこそ。 国内送料無料 info@tradersshop.com
題名で    お買い物かごを見る   ご注文状況    ご利用方法  FAQ
このページの携帯版

新着 8月7日更新

■投資戦術

短期売買 デイトレード
システム売買
テクニカル AI
エリオット波動
フィボナッチ
一目均衡表
酒田五法
トレンドフォロー
逆張り
アノマリー 裁量
ファンダメンタル
成長株 決算書 FAI
サヤ取り 資金管理
心理 行動心理学
危機 占星術 格言

■対象市場・商品

オプション 225先物
FX (為替) CFD
商品先物 ゴールド
不動産投資
ポーカー

■人物

相場師朗 石原順
岩本祐介 OP売坊
たけぞう 結喜たろう
W・バフェット
W・D・ギャン
B・グレアム
R・A・メリマン
W・J・オニール
ジム・ロジャーズ
ラリー・ウィリアムズ

■製品・サービス

セミナー DVD CD
TradingView
メタトレーダー (MT4)
ソフトウェア レポート
雑誌 定期購読
小説・読み物
漫画 場帳
オーディオブック
 聞くには
アウトレット 9割引

■その他

新着 初心者向き
信用取引
他店で入手困難
ブルベアグッズ

トップページ
電子メール
事務所のご案内
法定表示等
a@panrolling.com

フィスコ投資ニュース

配信日時: 2026/08/08 15:04, 提供元: フィスコ

国内外の注目経済指標:米インフレ指標を注視

*15:04JST 国内外の注目経済指標:米インフレ指標を注視


8月10日(月)〜14日(金)発表予定の経済指標予想については以下の通り。

■11日(火)午後1時30分発表予定
○(豪)オーストラリア準備銀行(中央銀行・RBA)政策金利発表-前回:4.35%
オーストラリア準備銀行(中央銀行・RBA)は6月の前回会合で政策金利を4.35%に据え置いた。6月の消費者物価指数は前年比+3.8%と5月の+4.0%から鈍化したものの、依然としてRBAの目標レンジ(2〜3%)を上回っている。追加利上げの可能性も残る中、政策金利の決定に加え、同時に公表される金融政策報告で今後のインフレ・金利見通しがどのように示されるかが焦点。利上げやタカ派的な見通しが示されれば豪ドル買いが強まりやすい。

■13日(木)午後3時発表予定
○(英)4-6月期国内総生産(GDP)速報値-前回:前期比+0.6%、前年比+0.9%
英国景気の底堅さを確認する重要な指標となるが、1-3月期の高い成長から大幅な減速が見込まれている。4-6月期には建設業を中心に景況感が弱まり、足下の経済活動には減速感がみられている。予想を上回る成長となればポンド買いが入りやすい一方、ゼロ成長やマイナス成長となればイングランド銀行(英中央銀行)の金融政策を巡る見方にも影響し、ポンドの下押し材料となりそうだ。

■12日(水)午後9時半発表予定
○(米)7月消費者物価指数(CPI)-前回:+3.5%、コア指数+2.6%
7月消費者物価指数(CPI)は前年比+3.4%、コア指数は同+2.5%と伸びがやや鈍化の見通し。想定通りならドル買いを弱める材料に。

■13日(木)午後9時30分発表予定
○(米)7月生産者物価指数(PPI)-前回:前月比▲0.3%、前年比+5.5%
前回6月はエネルギーを中心とした財価格の低下から前月比でマイナスとなった一方、前年比では高い伸びが続いた。PPIは企業の川上段階の価格動向を示すため、翌月以降の消費者物価への波及を判断する材料となる。原油など商品価格の上昇を背景に生産者価格が再び強まれば、インフレ警戒から米金利とドルの上昇につながる可能性がある。

○その他の主な経済指標の発表予定
・日6月国際収支・貿易収支(8月10日)
・米7月中古住宅販売件数(8月11日)
・豪4-6月期四半期賃金指数(8月12日)
・独7月消費者物価指数(CPI、改定値)(8月12日)
・日7月国内企業物価指数(8月13日)
・英6月鉱工業生産(8月13日)
・英6月製造業生産(8月13日)
・欧6月鉱工業生産(8月13日)
・米7月卸売物価指数(PPI)(8月13日)
・欧4-6月期四半期域内総生産(GDP、改定値)(8月14日)
・米8月ミシガン大学消費者態度指数・速報値(8月14日)



《FA》

記事一覧

  • 2026/08/08 16:46:来週の相場で注目すべき3つのポイント:国内企業物価指数、米CPI、米PPI
  • 2026/08/08 15:04:国内外の注目経済指標:米インフレ指標を注視
  • 2026/08/08 15:03:為替週間見通し:ドルは底堅い展開か、日米協調介入による急落の反動でドルに買戻し
  • 2026/08/08 15:03:新興市場見通し:日韓生成AI株反騰で買い広がる、TOPIX採用候補も株価切り上げへ
  • 2026/08/08 15:02:米国株式市場見通し:雇用統計の下振れを受けインフレ指標への警戒感は後退
  • 2026/08/08 15:01:国内株式市場見通し:今後は決算内容を吟味した選別物色の動きが強まっていく公算
  • 2026/08/08 14:56:ユーロ週間見通し:底堅いか、ECBの引き締め的政策方針見込みからユーロ買いに振れやすい
  • 2026/08/08 14:56:英ポンド週間見通し:下げ渋りか、英国経済に不透明感も円売りサポート
  • 2026/08/08 14:55:為替週間見通し:ドルは底堅い展開か、日米協調介入による急落の反動でドルに買戻し
  • 2026/08/08 14:54:国内外の注目経済指標:米インフレ指標を注視
  • 2026/08/08 14:52:国内株式市場見通し:今後は決算内容を吟味した選別物色の動きが強まっていく公算
  • 2026/08/08 14:51:新興市場見通し:日韓生成AI株反騰で買い広がる、TOPIX採用候補も株価切り上げへ
  • 2026/08/08 14:50:米国株式市場見通し:雇用統計の下振れを受けインフレ指標への警戒感は後退
  • 2026/08/08 09:21:NY原油先物:反落、OPECプラスの増産合意とホルムズ海峡緊張緩和期待で売り優勢
  • 2026/08/08 09:19:NY金先物:反発、弱い米雇用統計でFRB利下げ観測が強まりドル安・金利低下が支援
  • 2026/08/08 09:16:NY債券:上昇、利上げ観測くすぶるなか金利は低下
  • 2026/08/08 08:04:米国株式市場は反発、早期利上げ警戒感が後退
  • 2026/08/08 07:32:前日に動いた銘柄 part2レーザーテック、TOWA、日本タングステンなど
  • 2026/08/08 07:15:前日に動いた銘柄 part1フジクラ、三菱マテリアル、ロート製薬など
  • 2026/08/08 06:42:NY為替:米7月雇用統計で予想外に雇用が減少
  • ■投資ニュース

  • 2026/08/08 16:46:来週の相場で注目すべき3つのポイント:国内企業物価指数、米CPI、米PPI
  • 「業績分析」ランキング (7/29更新)

    バックナンバー

    ファクター分析投資スクール 2026年8月開講

    1. ファクター分析投資スクール 2026年8月開講
    2. TradingView入門【第2版】
    3. たけぞうの50億稼いだ男のメルマガ
    4. 四半期成長率とチャート分析
    5. 杉村富生の月刊 株式マガジン (6か月更新)


    ■特集

    総合ランキング
    DVDランキング
    オススメの一冊
    無料メールマガジン
    読者の御意見
    用語解説
    投資のススメ
    著者の投資コラム 携帯待受画面
    シカゴ絵日記

    カタログ: PDF (25MB) 紙のカタログ請求

    提携プログラム
     ウェブサイト、ブログを
      お持ちの方、紹介料率
      最大20%!


    オーディオブック無料視聴

    Podcast RSS配信

    ポッドキャスティングの受信ソフトにこのバナーのアドレスを登録すると、新しいオーディオブックが更新された時に自動でダウンロードされ、より便利にお楽しみいただけます。このアイコンをiTunesにドラッグ&ドロップすると自動的に登録されます。