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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/07/30 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2東京エレクトロン、キオクシアHD、シリコンスタジオなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2東京エレクトロン、キオクシアHD、シリコンスタジオなど銘柄名<コード>29日終値⇒前日比 東京エレクトロン<8035> 50000 -5920 米SOX指数は4%超の下落に。 太陽誘電<6976> 9005 -1270 村田製作所とともにMLCC関連きつい下げ。 ローツェ<6323> 3450 -378 半導体製造装置関連として売り優勢。 日本ケミコン<6997> 2570 -256 MLCC関連株安の流れで。 芝浦メカトロニクス<6590> 4105 -515 半導体製造装置株は総じて安い。 タムラ製作所<6768> 751 -59 電子部品株も幅広く売られる流れに。 トクヤマ<4043> 3911 -401 今期の営業減益見通しをマイナス視。 キオクシアHD<285A> 38380 -6170 米サンディスクの大幅下落で。 あいちFG<7389> 1700 -123 日銀決定会合控え地銀株には換金売りも。 日東紡績<3110> 2622 -264 AIインフラ関連として売り圧力が続く。 沖電気工業<6703> 2976 -299 他のAIインフラ関連同様に売り優勢。 TOWA<6315> 2307 -231 半導体製造装置株は総じて安い。 KOA<6999> 2066 -169 決算発表受けた買い一巡後は手じまい売り続く。 CKD<6407> 5130 -430 半導体関連の一角として売りが波及。 池田泉州<8714> 981 -80 28日は決算発表後に買い先行となったが。 ニチコン<6996> 2526 -229 電子部品株は幅広く売られる。 リガク<268A> 1825 -120 キオクシアの株安なども影響。 南都銀行<8367> 1757 -137 第1四半期進捗率限定的で利食い売り優勢。 日本電波工業<6779> 2256 -139 AIインフラ関連の株安で。 シリコンスタジオ<3907> 1318 +300 短期資金のマネーゲームで。 ヤマックス<5285> 1487 +159 熊本地震の復興関連として物色。 全保連<5845> 1140 +120 業績・配当予想を上方修正。 富士PS<1848> 705 +68 九州地盤企業として復興関連物色。 マイクロ波化学<9227> 922 +105 開放空間で利用できるマイクロ波技術を開発。 Chordia<190A> 73 -2 厚労省部会でCLK阻害薬rogocekibの希少疾病用医薬品指定が了承。 上昇して始まるが失速。 マクアケ<4479> 855 -169 第3四半期営業利益が前年同期比2.0倍。上期の2.1倍から増益率縮小。 monoAI<5240> 228 +18 200日線が下値を支える形。 学びエイド<184A> 316 -36 28日上昇したが長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。 ステラファーマ<4888> 299 -11 量子科学技術研究開発機構QST病院と新たな粒子線治療の実現に向け基本合意。 上昇して始まるが買い続かず。 サクシード<9256> 1446 -400 28日ストップ安の売り地合いが継続。 フルッタ<2586> 93 +2 中国展開で輸出貿易企業と提携。 フィーチャ<4052> 280 -41 27日高値で達成感。 クオリプス<4894> 4235 +105 27年3月期損益予想を上方修正。 《CS》 記事一覧 |